懐かしいダンボールすべり古き良き時代の遊びを未来へ > ロングバージョン

ロングバージョン

お尻に敷いて滑るだけが、ダンボール滑りの方法でなく、別の方法で楽しむこともできます。

ダンボールを1枚だけで使うのではなく、何枚も準備して、もっと長いコースを作るというもので、これならまだダンボールを手でしっかりと掴むことができないような小さな子供でも、ダンボール滑りで遊べます。

その並べたダンボールの上で普通に滑るだけではなく、土手を滑るようにお尻にも敷いて、ダンボール同士の滑る力を使えば、見た目はダンボール製のスケボーのようです。

ダンボールの上を滑る時には、裸足よりも靴下を履いていた方がよく滑り、下まで滑りきった時、そのロングダンボールを上まで登ってくるのに苦労するほどです。

一般的には、土手滑りは泥んこになって遊ぶというイメージがありますが、これならダンボールの上を滑っていくので、小さな子供でも服を汚さなくて済みます。

幅を広く作ると、たくさんの子供が一度に滑ることができるので、楽しさもより広がります。

懐かしいダンボールすべりは、懐かしいダンボールすべりについて掲載しています。

ピックアップ!:鬼ごっこ

鬼ごっこは、日本の伝統的な遊びの一つです。かくれんぼと同様にやったことがない人はいないというくらいメ・・・