どこですべる?
ダンボールで滑る遊びをどこでするかを考えることは大切な計画で、すぐ目の前にダンボール滑りに適した環境があるという人がいれば、車で遠出をしないとそのような場所がないという人もいることでしょう。
土手があれば、どこでもダンボールで滑ることができるというわけではなく、滑っても良い場所なのかどうか確認を取ることが必要な場合もあります。
工事を予定している場所や芝生を養生しようとしている場所などでは、土手滑りが禁止となっていることもあるからで、そのような場所ではもちろん慎みます。
また、土手だけではなく、滑り台でもダンボールを使ってすべることができますが、真っすぐに決められた限りあるコースに限定されてしまいますので、土手で滑る時のような、どこへ行くか分からないスリルを味わうことは難しいかもしれません。
ダンボールを持って、気軽に滑ることができる場所は昔よりも少なくなっているように思えますが、探せば意外と見つかりますよ。
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