外で遊ぶ楽しさを
最近の子供の遊びは「携帯ゲーム」「カードゲーム」が主流になっている事から、外で身体を動かして遊ぶということがあまり無く、家にこもりがちな子供が増えていると聞きます。
たまに公園で遊んでいる子供を見かけても、よく見ると「ゲームをやっている」「カード交換をしている」という子供もたくさんおり、「家でやっていることを外でやっている」というだけの状態になってしまっていることも多いです。
親が「ゲームばっかりやらないで」と止めたとしても、目の前のゲームに夢中になっている子供には通用せず...結局止められずに子供はゲームを続けてしまう、ということもあります。
そういう子供に外遊びをさせるなら、まずは大人が「外で遊ぶ方法」を指導してあげる必要があるのではないでしょうか。
ダンボールすべりは、休日にダンボールを一枚持って公園や堤防に行くだけで簡単に遊ぶことができるものです。
手作りおもちゃの楽しさも知ることができます。
外で遊ぶシンプルな遊びの楽しさを、ぜひとも子供に教えてあげて欲しいな、と思いますね。
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懐かしいダンボールすべりは、懐かしいダンボールすべりについて掲載しています。
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