遊び終わったらリサイクルゴミに
ダンボールすべりに使い終わったダンボールは、遊び終わったら「リサイクルゴミ」として捨てましょう。
ダンボールすべりに使用するとダンボールはボロボロになってしまいますので、他の何かに使用することは難しくなってしまうと思います。
でも、そのダンボールは「リサイクルゴミ」として捨てれば、また立派なダンボールに生まれ変わってくれます。
地球の資源は限られていて、ダンボールをはじめとする紙は「大切に使わなければならない資源」のひとつでもあるのですが、リサイクルをすることでダンボールはもう一度新しく再生させることができるのです。
ダンボールすべりをすることで、地球に優しい「エコ」「リサイクル」について子供たちは学ぶことができるということでしょう。
もし子供と一緒にダンボールすべりをしたら、ダンボールを捨てる時に「どうしてリサイクルゴミに出すのか」についても話してみて欲しいと思います。
これからの時代を担う子供たちに、リサイクルの大切さなどを教えていくのは大切なことです。
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