福笑いであそぶ
福笑いは顔の輪郭を描いた紙と、その輪郭に乗せる切り抜いた顔のパーツを使って遊びます。
福笑いの代表的なものはおかめですが、その他にも軍人や人気アニメのキャラクターなどさまざまな顔が揃っています。
その輪郭を描いた紙の上に、布などで目隠しをされた者が切り抜いた眉、目、鼻、口などを正しいと思う位置に並べていきます。

勝ち負けなどは特になく、その時々で正確な位置に置いた者の勝ち、あるいは面白い顔を作った者の勝ちなどというように勝敗を決めます。
みんなで顔の出来上がりを見比べるだけでも十分楽しめる遊びです。
全長110メートル、横浜で一番長いローラーすべり台は、子どもだけでなく、大人も楽しめる遊具です。
他の遊具とともにフィールドゲームコースの一部にもなっていて、ミニアスレチック的な遊具としても楽しめますから、是非親子でおススメします。
ローラー滑り台も、土手をダンボールで滑るのと同じようにダンボールがありますと良いようです。
とは言いましても、今ではどこでもボードを貸してくれます。
野球盤には、随所に各種の穴(アウト、一塁打、二塁打、三塁打、本塁打)が設けられ、打球が本塁打の穴に入りますとホームランとなります。
また、実際の野球と同じように、打球が勢いでノーバウンドでフェンスを越えて観客席内に、あるいは場外に出た場合はホームランとなります。
バウンドして観客席・場外に達した場合は、エンタイトル・ツーベース(二塁打)になります。
子どもや孫にはおもちゃを買い与えるのは、現代では当たり前のことですが、昔は手作りのおもちゃを与えることも普通でした。
また、子ども自身がおもちゃを作るのもごく普通のことでした。
ですから、お店で買うおもちゃだけがおもちゃではありません。
自分で作るおもちゃでも楽しめますし、作る醍醐味も味わえます。
富士見ヶ丘は、懐かしいダンボール滑りができる総合公園のランドマークです。
芝すべりのスポットとして、子どもたちに大人気となっています。
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