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ダンボールすべりといえば、昔はだれもがワクワクして遊んだ子どものころの思い出の一つに残っている遊びかと思います。

最近、めっきりそんな姿を見なくなってきていましたが、先日その懐かしい遊びをしている親子をみて、すっかり自分の中のワクワクを押さえられなくなり、子供と一緒に滑ってみました。

それが病みつきになり、最近毎週末、子供と河川敷の土手に出かけてはこの遊びを楽しんでいます。

ところで、公園の芝生広場などでは、誰もが安全で楽しく使えるように注意事項が設けら得ています。

昔はその気軽さが面白かったこともあるのですが、今やダンボールで遊ぶにも周りに気を使う必要があるのは仕方が無いことです。

例えば、滑り台でソリやダンボールなどを敷いた滑降や滑り台の斜面を登る行為は、他の子どもを巻き込んで大怪我につながる恐れがありますから、非常に危険です。

また、ダンボールなどを敷いた芝生滑りができない公園もありますから、特に公園の中では芝生の斜面を見て衝動にかられましても勝手に行わないようにしましょう。

自然の地で行う場合は、今度は自己責任になりますので、事故に対しては十分注意を払いましょう。

そんな遊びをしていると昔の遊びの思い出があれこれと出てきてしまうもので、例えば最近は竹馬にも夢中です。これも立派な懐かしい遊具の一種です。

ダンボールすべりと同様、竹馬ごっこをして楽しんだという方も多いかと思います。

懐かしいを通り過ぎてこの遊びは古く歴史があるものだと最近知りました。

歴史の書籍に登場するその遊び道具は、2本の棒につかまって歩くものがある一方、竹の枝に跨り、これを馬に見立てて引きずる遊びも古く中国より竹馬と呼ばれています。日本でも専用の道具などが作られ「お馬さんごっこ」などに収斂されています。

さらには、乗馬が非日常的な行為になるに従って、後者は竹馬のイメージから外れていきました。

懐かしい遊びはその歴史があるものが多く、大人になってから見直してみると、深い好奇心の宝庫となり、再び心地よい遊びの世界に誘ってくれるのです。

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